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この記事へのコメント

宮啓
2020年02月09日 10:56
 フィクションとノンフィクションがあります。

 芸術・文化はフィクションを許容していすま。

 昨年夏に『アルキメデスの大戦』という映画が公開され、見に行きました。

 数学者が「数学で(太平洋)戦争を止めようとした男の物語」とありますが、全くの虚構です。

 ほんの少しでも、モデルとなった人物がいなかったのか・・と調べたのですが、全く居なくて、少しがっかりしたのを覚えています。


 宇宙はフィクションを許したのですね。。「色」という虚構。


 バーチャル・リアリティという言葉がありますが、自我がそこに没入していくと、その世界の主人公(没入した自我)を「私」として、人為的な「色」の世界が広がっていくようです。

 将来的には、脳とゲーム機を接続させて、人生の終わりに、「死」を経験し、目の前が真っ白になって音も消え去った後に、しばらくの沈黙の後・・

 ファンファーレが鳴り響き、「ゲームオーバーです、もう一度、始めますか?」とゲーム機の前に座っている自分に気づく。

 そのようなゲーム機が開発されることも夢ではないですね。。

 死後、目覚める場は、天国ではなく、あの世でもなく、ゲーム機の前であった。。という、科学技術的に可能なことではないでしょうか。


 宇宙も、そのように、バラエティの豊かさと有用性を有する「色」を活用して、宇宙自身の探求を行っているように見受けられます。
cheaptrick
2020年02月09日 11:31
Prime Mover (第一動者、原動者) という言葉もありますね。

むかし「失われたムー大陸」というトンデモ本を読みました。その中に一枚の図がありました。

相互に噛み合った大小さまざまな無数の歯車の真ん中に二重丸が描いてある。歯車はそれ自身では動くことができず、二重丸の回転によって、はじめてカチャカチャ動きだす。しかし、二重丸には歯がなく、他の歯車とは噛み合っていないので、その影響をまったく受けることなく静かに回りつづける。

本の内容はキレイサッパリ忘れましたが、この図だけは印象に残ってます。
マイヤーマイヤー
2020年02月09日 12:40
たーぼー
2020年02月09日 23:51
愚さん、貴方は私の牛の尻尾ですから一緒に通り過ぎて貰わないといけないのです。
どうかマトモな道を歩んでください。
応援します。
カルマ、業、輪廻転生
2020年02月12日 12:36
精神、心の構造からいって、生きることは、因果と意思の協働になると思います。
意思の自由度は0以上100に至るまでのスペクトルがありえますが、単なる物質現象ではない人間にとって、意思の役割こそが重要でしょう。